まったぁりと日々過ごしている平凡主婦の日記です。


by yuzu-man17
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どうなる??

「宮S」とドラマタイトルが決まったのはいいけど、何だかいろいろもめてるらしい。記事はこちら
本当に「宮S」は放送されるのかなぁ??? そんな心配をよそに、撮影は始まったらしい。
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SE7ENの初撮影シーンは、注文客を捜して、海辺をバイクで走って「ジャージャー麺注文された方」と叫ぶシーン。ちょっとその格好ハデじゃない?? でも、私もジャージャー麺注文したぁ~い!来月22日には、DVDも発売されるみたいだし、なぁ~んかウキウキのクリスマスになりそう♪
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by yuzu-man17 | 2006-11-27 22:32 | 韓国ドラマ・KPOP

とかげの可愛い嘘

試写会が当たって、一ツ橋ホールに「とかげの可愛い嘘」を観に行きました。

解説: 互いに惹(ひ)かれ合いながら、なかなか一緒にいられない男女のおとぎ話のような恋物語。20年の間に3度も別れを繰り返す不器用な男女の純愛を描く。ひたすら初恋の人を思い続ける主人公を演じるのは『マラソン』のチョ・スンウ。いつももっともらしいうそをついて相手を煙に巻くヒロイン役を、『トンマッコルへようこそ』のカン・ヘジョンがチャーミングに演じている。彼女のうその理由が明かされる美しく切ないラストシーンは必見。
8歳のジョガン(パク・コンテ)のクラスに、とかげをペットにしたり、自分に触ると呪われると吹聴したりする変わり者の少女アリ(ビョン・ジョヨン)が転校してくる。彼は彼女にほのかな恋心を抱くが、ある日、突然アリは姿を消してしまう。10年後、ジョガン(チョ・スンウ)は美しく成長したアリ(カン・ヘジョン)と再会するが……。 (シネマトゥデイ)
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当選ハガキに書いてある内容を読んでもイマイチどんな話か分からず、まぁ主役が結構個性派な二人だし、おもしろそうかなぁと、そこそこ期待して行ってみました。
まず、子どもの頃の話から始まるのだけれど、アリちゃん(ビョン・ジョヨン)ジョガンくん(パク・コンテ)かわいい!みんなが変わり者扱いする中、ジョガンだけはアリの空想話を信じ、仲良しになる。ジョガンがとっても純粋で素直で一生懸命なのが、観ていてほほえましい。
突然アリがいなくなり10年後に再会する時は、二人は高校生。ここからはアリカン・ヘジョンジョガンチョ・スンウが演じている。だんだん大人になっていくジョガンがたのもしい。ちょっとお年頃になり、会話もお互いを意識した感じになるが、相変わらず、アリの空想話は続く。ありえないような話が、ありえないと分かりながらも、笑える。これは、コメディ?それともファンタジー?と思っていたら、さらに8年後にまたまた再会。
銀行員になっているジョガンはちょっとミスチルの桜井さんのようなさわやか好青年?に見えたのは私だけ?仕事が終わるのを待ってると言って椅子に座るアリを、自分の靴の紐をほどいてアリの足と椅子を縛るジョガン。今度こそは、彼女を失いたくないという気持ちが痛いほど伝わってきて、私は号泣!! アリがジョガンの前から姿を消した理由も、子どもの頃いつも着ていた黄色のレインコート、そしてポッケに入れていたとかげ意味も、全てが分かった時、涙が止まらなくなっていた。
純愛映画なんだけど、ジョガンのお父さんがかなりいい感じで登場し、親子の会話からも、ほんのり父子の絆を感じさせる。子どもの頃、お父さんの自転車の後ろに乗って、歌を歌いながら、歌詞に出てくる「純愛」の意味を聞いてるシーンや、登場は少ないけれど、映画のタイトルにもなっているとかげなど、映画のいろんなところにこだわりを感じました。笑えて泣けて、久々に「いい映画を観たなぁ」と思ったのでした。かなりオススメです!!
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by yuzu-man17 | 2006-11-24 01:01 | 映画

フラメンコナイト!!

今日は、だんなと友人家族数人で、西日暮里にあるあタブラオ「アルハムブラ」に行ってきました。
今日はフラメンコショーが見れる日で、以前習っていた先生が踊るので見に行きました。お店はもう満席状態でした。
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相変わらず、熱い踊りを披露していた小林弘子先生
かっこよかったぁ。もっとじっくり見たかったけど、今日はかなり飲んでしゃべってだったので、あれよあれよという間にショーも終わってしまいました。後で先生が挨拶に来てくれました。何だか見てたらまた踊りたくなっちゃった。今日はラテンな熱い夜でしたぁ。
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by yuzu-man17 | 2006-11-23 01:37 | お気に入り

匠の一粒

e0030479_23283486.jpg先日、某スーパーのチラシを見ていると「匠」の文字が!!
その名も「匠の一粒」やっぱり一度は味わわなければと、早速買いに行きました。ソフトキャンディーで、抹茶、ゆず、苺、ぶどうがありまして、抹茶とゆずで悩み、とりあえず抹茶を購入!宇治抹茶使用と書かれていて、かなり宇治抹茶の本物っぽい味でした。



e0030479_23284420.jpg次回はゆず買ってみよう!それにしても、コーヒーといい、最近「匠」人気はすごいぞ♪
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by yuzu-man17 | 2006-11-16 23:31 | お気に入り

熟睡(-_-)zzz

昼間いつも留守番のゆず。
一人でずっと寝てるはずなのに、晩ご飯後またまた寝てる。
しかも熟睡?、爆睡? 「あっ、頭が落ちてるぞぉ~、ゆず!!!」
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むかつくくらい、気持ち良さそうに寝てる!(~_~;)
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by yuzu-man17 | 2006-11-15 22:35 | 愛犬

トンマッコルへようこそ

早々と前売りを買っていたのだけれど、近くの映画館で上映されてなく、やっと今日観に行くことができました。
e0030479_15404469.jpg解説: 架空のユートピア“トンマッコル”を舞台に、敵対する兵士たちが癒されていく姿をとらえた人間ドラマ。戦争に疲れ果てた男たちが、心優しい村人たちとの交流を通して成長する姿を描く。ユートピアである村を象徴するかのような無垢(むく)な少女にふんするのは、『オールド・ボーイ』のカン・ヘジョン。彼女と森で出会う人民軍兵士役に『小さな恋のステップ』のチョン・ジェヨンがふんし、コミカルな一面を見せている。音楽を担当した久石譲は、フルオーケストラを使用した壮大な演奏によって、心温まる物語を引き立てている(シネマトゥデイ)


e0030479_1681573.jpgファンタジーだと思って観に行ったら、いきなり戦争のシーンで、ちょっと目を覆いたくなるような場面もあり、この映画はこのままこんな感じで進んでいくのだろうかと不安になりましたが、トンマッコルの村で、韓国軍兵士と人民軍兵士、そしてアメリカ人兵士が、時間をかけ、少しずつ心を開いていく様子と、村人達の笑顔と笑い声あふれるのどかな村の風景が、戦争の悲惨なシーンを一瞬忘れさせてくれました。そして、くすっと笑えちゃうシーンもあったりして、無理だと分かっていても、このままこの幸せが続けばいいのにと願わずにはいられませんでした。

戦争という無意味なことによって、心に傷を負ったそれぞれの兵士が、最後にはトンマッコルの村を救うため、力を合わせ命をかけて闘うシーンには、ホロッときてしまいました。最後に韓国軍兵士ピョ・ヒョンチョル(シン・ハギュン)が、「もっと別の場所で出会えればよかった。」と言った言葉が、胸にジーンときてしまいました。(;_;) そして、人民軍兵士リ・スファ(チョン・ジェヨン)が、かなりかっこよかった!!赤井英和に見えちゃうのは気のせい??
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by yuzu-man17 | 2006-11-13 16:08 | 映画

sad movie

今日、映画「sad movie」を観に行きました。
大体のストーリーは知っていたし、「sad movie」というくらいだから、かなり泣けちゃう?と期待をしていたのですが、私的にはそうでもなかったかな。
さすがに最後の別れのシーンはどれもホロッときたけれど、4つのストーリーが展開してるから、じっくりストーリーに入り込むことができなかったのと、なんとなく4つの話のメインは、チョン・ウソン演じる消防士ジヌと、母子の絆を描いた話の2つで、あとの2つはそんなに印象に残る話ではなかったかな。

e0030479_172632100.jpgまぁ、チョン・ウソン目当てで観に行ったので、消防士姿の彼が見れてかなり満足です。(●^o^●) あとは絶対に泣いちゃうと思ってた小学生フィチャンの演技!!やっぱり子供の涙には弱いかもぉ~(;_;)

 映画もさることながら、チョン・ウソンのインタビューに私はジ~ン!!ちょこっと抜粋:僕は別れた後でも愛は続いていくものだと信じています。多くの人は「別れ」という言葉に対してネガティブな印象を持っていて、なるべく経験したくないと思っているかも知れませんが、僕は別れを経験することによって、理解できる愛もあると思います。個人的には「別れ」というものは、写真のアルバムを変えるという行為に似ていると思っています。写真が増えていくように、たくさんの経験によって愛も増えていきます。「別れ」は1つのアルバムが終わること。「新たな恋の始まり」は新しいアルバムができることです。「別れ」というのは決して、アルバムがなくなってしまうことではないんです。 
大人だなぁ。
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by yuzu-man17 | 2006-11-11 17:08 | 映画

Juanes

e0030479_0134163.jpg今日は、秘密の習い事で松戸に行きました。(秘密なので何とは言えません)そしたら友達からフアネスのライブのお誘いがあり、一度自宅に帰ってから渋谷AXへ猛ダッシュ!!



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昨日TVでフアネス見てビックリ!「髪の毛ないじゃん!!」おまけにちょっと太ったような・・「情熱の貴公子がぁ~」私のフアネスのイメージが崩れてくぅううう。で、会場に入ってみると、なんと、こんな近くで見ちゃっていいの?っていうくらい目と目が合っちゃう距離。やっぱり「情熱の貴公子健在!」 かっこよすぎぃ~!!もう何度目が合っちゃったことか(妄想?暴走?) 誘ってくれた友達はスペイン語がペラペラで、フアネスが話してる事も分かるらしい。うらやまし~い!最初からみんなテンション高く、大合唱で大盛り上がり! 勉強不足で一緒に歌えなかったのが残念でしたが、熱い熱いラテンな夜を過ごしましたぁ。
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by yuzu-man17 | 2006-11-09 00:20 | 音楽
「地下鉄(メトロ)に乗って 」やっと観に行けました。

解説: 時空を超えた真実の愛の物語を描く、浅田次郎の同名の小説を映画化。“地下鉄”で過去へとタイムスリップした男が、過去のトラウマに立ち向かう。長い間、父と疎遠だった息子を演じるのは、『ALWAYS 三丁目の夕日』の堤真一。その父親の青年時代から老年までを、『子ぎつねヘレン』の大沢たかおが表情豊かに演じている。昭和初期の車両を実際に使った地下鉄のシーンや、東京オリンピックの頃のレトロな町並みも楽しめる。

衣料品の営業マンの長谷部(堤真一)は地下鉄の駅で父(大沢たかお)が倒れたという伝言を聞く。彼は地下道を歩きながら、暴君の父と口論して家を飛び出し、帰らぬ人となった兄のことを思い出していた。そのとき、彼の前を亡き兄に似た人影がよぎる。必死で追いかけて行くとそこはオリンピック景気に沸く昭和39年の東京だった。 (シネマトゥデイ)

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タイムスリップして若かりし頃の父親に会うってこと自体ありえない話で、その上必要なシーンに合わせて、年代がころころ変わって、ちょっと無理があったのかなぁ。 まっ、それを除けばなかなか良かったかも。 特に大沢たかおの演技は良かった。強い父の影に、優しい父の顔や孤独で弱い人間の姿があり、彼の演技に引き込まれてしまいました。 この映画は父と子がテーマだと思っていたけれど、男女のいろんな愛の形も描かれていて、やっぱりいつの時代も女は強いんだと思いました。おすすめーってほどではないけれど、ホロッと泣きたい人にはいい映画かも。
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by yuzu-man17 | 2006-11-06 22:26 | 映画

いつ見ても

               かっこいいぃ~♪SE7EN

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昨日の「Last  of Diary」生ピアノ演奏で良かったぁ♪♪
「ラララ」はかっこよすぎ!!
で、やっぱ歌うまぁ~い。
たとえ「長い髪のSラインが理想」と言われても、追いかけてくよぉ~。
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by yuzu-man17 | 2006-11-06 07:54 | 音楽